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週1投稿をプロに。1回の撮影で1か月分『SNSショート動画サブスク』

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週1投稿をプロに。1回の撮影で1か月分『SNSショート動画サブスク』

SNS動画を頻繁に、あるいは週に一度投稿したい。でも、ネタを考え、スマホで撮影し、慣れない編集に数時間を費やす……。
その結果、あまり見られない動画が増えていませんか?

PineValley.jpは提案します。 その苦労、テレビ業界40年のプロに『1日だけ』預けてみませんか?

なぜ今、ショート動画のサブスクなのか?

今のビジネスシーンでは「動画を出したいけれど、時間が取れない」「クオリティが低くて逆効果」
また、SNS動画業者に発注するにしても、
「撮影のたびに打ち合わせするのが面倒だ」「編集が嫌で投稿が続かない、いっそ編集を丸投げしたいけ」
「毎月のSNS動画制作コストを固定したい、安くしたい」などSNS動画制作には悩みがつきません。

そこでPineValley.jpの提案する解決策は、1日でまとめて4本撮ることで、お客様の拘束時間を最小限にし、
おまけにプロが編集まで完結させるのでクオリティはもちろん、印象に残る動画を残せます。

「1日撮影・4本制作」の具体的なイメージは・・・

撮影の効率: 「午前中で対談2本、午後はオフィス風景2本」など効率的な撮影が可能なアイデアを御社と共に考えます。

PineValley.jpの強み: 
・40年の経験があるからこそ可能な「構成の段取りの早さ」と「外さない画角』
・長年の動画制作経験から多くの業界、多様な作品実績を誇り、付加価値を生むご提案が可能。
・実写映像、特にドキュメンタリー系動画に長けた演出家兼カメラマンが記憶に残る動画を制作致します。
・企画・脚本から演出、撮影、編集に至るまでワンストップで完結、価格面、スケジュール面など依頼者の要望に柔軟に対応。
・長年の動画制作経験から多くの業界、多様な作品実績を誇り、付加価値を生むご提案が可能。
・ドローン空撮や移動撮影など視点に変化を作り3分に一度見せ場を作ります。

他社(自作)と弊社の圧倒的な違いは・・・

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★ブログやSNSで展開する場合、同じ被写体・同じメッセージでも、演出でここまで印象が変わるという実例を挙げると
企業の代表がコメントするシーンだけでも次の様な違いが現れます。

スクリーンショット 2026-01-29 16.16.50.png

素人動画は『情報の記録』ですが、プロの動画は『感情の動機づけ』ですが、40年のキャリアを持つ演出家が、
御社の『らしさ』『社風』を15秒に凝縮、印象に残る動画を構築します。

明確な料金プラン、お得なサブスク

サブスクの最大のメリットは「予算の組みやすさ」です。
料金: 月額120,000円〜(4本分パック) さらに:ブログご覧の方、初回限定で、4本分の構成案作成を無料に
内容:撮影は月1回で4本分撮影(1本30秒〜90秒)、編集(テロップBGM焼き込み)、構成案は別料金(1本5,000円〜)
    SNS動画のアイデア会議1回無料、資料映像使用の場合、別途費用がかかります。

PineValley.jpの強みは、単なる「動画制作」ではなく「視聴者を飽きさせないテレビ流の演出術」と「圧倒的な現場対応力」にあります。

これらをショート動画(30〜60秒)のストーリーに落とし込むと「1分間に3回、心が動く、記憶に残る動画に仕上げます。
プロの演出家が作る『戦略的ショート動画サブスク』の強みと切り口を次に4つご提案します。

1. 「3分に一度の見せ場」を「15秒に一度のフック」へ

「3分に一度の見せ場を作る」という技術は、ショート動画においては「最初の3秒で掴み、途中で離脱させない連続的な仕掛け」に変換できます。

訴求ポイント: 「ドローンや移動撮影を駆使したダイナミックな視点変化」を、ショート動画の冒頭や転換点に組み込みます。

・見せ方: 「スマホをスクロールする指を止めるのは、素人の編集ではなく、演出家の計算された『視覚的インパクト』

2. 「記憶に残る動画」=「感情を動かす実写演出」

多くのショート動画が「文字(テロップ)頼み」になっている中、実写映像に長けた演出家が撮る動画は、ブランドの信頼感を一気に高めます。

  • 訴求ポイント: 演者の表情、光の入れ方、構図。これら「実写のプロ」にしかできない演出で、視聴者の記憶に刻み込みます。

  • 見せ方: 「テロップを追わせる動画はもう古い。映像そのもので信頼を勝ち取る『シネマティック・ショート』を月4本お届けします」。

3. 「企画・脚本・演出」のワンストップによる「丸投げOK」の実現

経営者や担当者が最も苦労するのは「何を撮れば良いか(企画力)」です。

  • 訴求ポイント: 多くの業界を知り尽くしたPineValley.jpだからこそ、業界ごとの「正解」を熟知しています。
    依頼者は「撮影日に現場にいて、弊社の複数の提案の中からお気に入りをチョイスするだけでで完結」。

  • 見せ方: 「1日の撮影で4本制作」の裏側にある、プロの『脚本・構成力』。「業界実績が豊富だから、説明不要で御社の強みを引き出します」。

4. 業界実績を活かした「付加価値(コンサル)」提案

単に言われた通りに撮るのではなく、「こうすればもっと伸びる、もっと売れる」という提案ができる点は、
若手クリエイターには真似できない強みです。

  • 訴求ポイント: 過去の多様な作品実績に基づいた「勝てる構成」を提案します。

  • 見せ方: 「40年の経験が生む、ショート動画のその先(成約)を見据えたアドバイス」をサブスクに標準装備します。

ドローン空撮をショート動画に組み込む

ショート動画(縦型)でのドローン活用は、「日常ではありえない視点」を瞬時に提供できるため、離脱防止に極めて有効です。


① 「異次元のオープニング」で指を止める

  • 手法: 縦型にクロップ(切り出し)したドローン映像からVTR冒頭をスタート。

  • 具体例: 会社のビルや工場の全景を、地上数十センチから一気に空へ急上昇する映像。

  • 効果: スクロールしているユーザーが「おっ、何だ?」と反射的に手を止める「3秒の壁」を突破します。

② 「視点のスイッチ」で情報の鮮度を保つ

  • 手法: インタビューや作業風景の合間に、真上(俯瞰)からのドローンカットを3秒だけ挿入。

  • 具体例: 農園の紹介で、作業者のアップから一瞬で「広大な緑の敷地」の真上映像へ。

  • 効果: 視聴者に「こんなに広い場所なんだ!」という情報の厚みを一瞬で与え、脳を飽きさせません。

③ 「スピード感」の演出(FPV風)

  • 手法: 被写体(人や車)を追いかけるように低空を並走。

  • 具体例: 倉庫内を駆け抜ける、あるいは建築現場の足場を縫うような映像。

  • 効果: 静止画的なショート動画が多い中、ダイナミックな「移動」を見せることで、最後まで見たくなる「没入感」を作ります。

    結び:次の一歩は・・・

    動画は『出せばいい』時代から、『誰が、どう演出するか』で選ばれる時代へ。 

    御社の魅力を最大化する4本の動画を、私たちと一緒に作りませんか?

    スマホ撮影の動画は『親近感』を生みますが、プロの演出動画は『信頼感』を生みます。

    BtoB企業や高単価サービスを扱う企業様こそ、この差が成約率を左右します。

    2026年、動画戦国時代で勝ち残るのは「心に残る本物の実写映像」だけです。

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